面接時の名刺交換

株式会社ウィルハーツ

  1. 金融転職支援サービスエントリーフォーム
  1. 金融業界への転職でよくある質問
  1. 若手転職成功事例

サイト内検索

  1. M&A最新求人
  1. 会計士の転職サポート

会計士の転職サポート、FAS・PE・IBなど貴方のポテンシャルを見抜きお手伝いいたします。

  1. 特集&コラム
SSL GMOグローバルサインのサイトシール

このサイトはSSL認証を使用しており、エントリーフォームを暗号化して送信しています。セキュリティには万全を期しておりますので、安心してご利用いただけます。

金融転職 ホーム > お申し込み時によくある質問集 > 面接時に面接官に名刺を渡した方がよいのでしょうか?

Q.面接時に面接官に名刺を渡した方がよいのでしょうか?

名刺交換転職活動は、あくまでも個人ベースの問題であり基本的には渡さなくてもよいかと思いますが、たとえば運用会社や投資ファンドなど同じ業界内での面接では同業者と言う仲間意識から名刺交換して挨拶を交わすのが普通ではないかと思います。

弊社では、同業者内の面接時には名刺を渡すようアドバイスしています。履歴書・職務経歴書も提出済みでもあることを考えますと何ら問題はないと思います。面接官から名刺を渡されない場合もありますが、気にする必要はありません。

逆に相手方から名刺を頂けるチャンスともなります、その場合には帰宅後丁寧なお礼メールを出し、入社を希望する旨の気持ちを伝えるようにしましょう。

インタビュアーから名刺を渡された場合は、席を立って自分から面接官に近寄り「頂戴します」と一言添えて両手で受取ればよいでしょう。また、いただいた名刺は名刺入れの上に乗せるか直接に自分の右前に真っ直ぐにして机上に並べて置いて下さい。面接終了時には忘れず名刺入れへとしまいましょう。


お申し込み時によくある質問集に戻る

 
Copyright © 2005 WILLHEARTS Co.,Ltd. All rights reserved.