格付けアナリストへの転職成功事例

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金融転職 ホーム > 金融業界の転職成功事例 >生保企画業務から格付機関の格付けアナリスト

事例24:生保企画業務から格付機関事業債格付けアナリスト

  • 年齢:28歳
  • 学歴:国立大学経済学部卒
  • 前職:大手生命保険会社総合職
  • 転職先:格付け機関
  • ポジション:事業債格付けアナリスト
  • 前職年収:650万⇒700万

◆転職理由
事業債格付けアナリストへの転職 国立大学経済学部を卒業後、国内系大手生命保険会社へ総合職で入社し、有価証券オペレーション業務、特別勘定運用部での運用関連業務、営業企画業務にローテーション人事でそれぞれの職務に従事しておりました。このまま総合職として様々な業務を経験する道もありましたが、自らの性分を踏まえると、専門的なスキルや知識を身に付けたいという思いが強く、金融スペシャリストとして、何がしかの専門職へキャリアチェンジを考えるようになりました。今までのキャリアと言っても約2年毎にローテーションで異動しており、今までのキャリアの中で何を売りにして転職すれば良いのが、どんな職種であれば評価されるのか、自分自身では判らない状況で転職活動を始めました。

◆面談・転職活動
大手の転職エージェントに複数登録し、何度か面談を行いましたが、希望外のポジションでもまずはエントリーを薦められることが多く、迷走しておりました。同時に、金融機関に勤めたことがない転職コンサルタントにアドバイスを求めていたことにも違和感を持つようになりました。

そこで、友人が転職活動の際にお世話になったウィルハーツさんに連絡を取らせていただき、菅社長に面談をしていただきました。面談では、金融業界の転職市場に関して情報提供をいただくとともに、私のこれまでのキャリアを活かした上でどういう選択肢があるかなど、ご自身の経験も踏まえて非常に親身に考えてくださりました。お会いしたのはもちろん初めてでしたが、あまりにも的確なアドバイスをいただけたので、目から鱗が落ちる思いでした。

結局、他のエージェントからの紹介案件は全て断り。菅社長のご案内させていただいた格付けアナリスト1本に絞りました。応募書類の確認や面接対策など、エントリー後の対応も丁寧かつ迅速でした。また、選考に関して不安な点があればすぐにアドバイスをいただくことができ、大変心強かったです。菅様のお陰で選考はトントン拍子に進み、1ヶ月半ほどで志望企業からオファーをいただくことができました。

菅様には内定後も手続きなどについて連絡をさせていただいておりますが、些細なことであってもすぐに的確なアドバイスをいただいております。改めまして、本当にありがとうございました。今後は、転職を考えている友人がいれば、ぜひ紹介させていただきたいと思っております。

*上記成功事例は事実をもとに作成しておりますが、個人が特定されぬよう一部内容を変更しております。

 
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