日本株アナリストへの転職成功事例

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金融転職 ホーム > 金融業界の転職成功事例 >監査法人業務から日本株アナリストへの転職成功事例

日本株アナリスト

事例23:監査法人業務から日本株アナリスト

◆転職理由
公認会計士試験に合格し、大学卒業後、大手監査法人に入所し金融機関向けの会計監査業務に従事していました。会計監査は企業の過去の意思決定・経済活動の結果が正しく財務諸表に反映されているかをチェックするという業務でしたが、投資の意思決定という未来志向の業務の方が自分の性分には合っていると感じたこと、公認会計士試験の受験勉強や会計監査実務で得た会計や法律、ファイナンス等の知識を活かせる業務がしたいという思いから、アナリスト・ファンドマネージャー職へのキャリアチェンジを考えるようになりました。

◆面談・転職活動
未経験業界への転職ということで、そもそも求人があるのかもわからず、大手の転職エージェント数社に登録し、何人かのコンサルタントと面談しました。コンサルタントの方たちは、新卒で転職エージェントに入社した方ばかりで、資産運用業界のことがあまりわかっている方がいなく、ポテンシャル採用でエントリー可能な求人を紹介していただいたものの、その会社の社風や採用の背景などわからず、どのような準備をして臨めばよいかさえ教えていただけませんでした。

そこで、1年ほど前に国内系アセットマネジメント会社に日本株アナリストとして転職した先輩に相談し、転職活動の際に利用した「ウィルハーツ」の菅社長を紹介していただきました。そこで私の希望を聞いていただき、転職先であるアセットマネジメント会社の運用職をご紹介いただきました。菅社長は資産運用業界について精通しており、コネクションも幅広くあるみたいで、私の希望に沿うボトムアップ運用で高い評価を受けている日本株運用チームを紹介していただきました。その企業についてよくご存じで、会社の雰囲気から求人の背景、運用スタイルなどについても詳しく教えていただけたので、納得した上で、転職活動を進めることができました。

初めての転職、未経験業界への挑戦ということで、応募書類の作成や面接に不安がありましたが、菅社長に丁寧にご指導いただけました。また、業界に関する参考図書や参考になるサイトなどもご教示いただき、入社前に運用業界の業務のイメージを持つこともできました。的確なアドバイスで内定に導いていただき、また内定後もサポートをしてくださった菅社長には大変感謝しております。ありがとうございました。

*上記成功事例は事実をもとに作成しておりますが、個人が特定されぬよう一部内容を変更しております。

 
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