クオンツ・アナリストへの転職成功事例

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証券化組成業務の業務

事例12:トレーダーからクオンツアナリスト

◆転職理由
理工系大学院卒業後、国内大手証券会社に入社し、エクイティ部門で自己勘定のトレーディングを行なっておりました。やりがいはありましたが、顧客の注文に対し自己のポジションで対当し短期的な収益を追求することがメインでしたので、もっとじっくりマーケットについて分析したいと考え、バイサイドで働きたいと考えるようになりました。

◆希望内容
まずはバイサイドで数値分析等を扱う部署に転職し、そこで色々学んでから運用の部署に行けたらいいなと考えておりました。社長からクオンツ・ジュニアの求人をご紹介頂き、理想的なポジションだと考え、クオンツ運用職を希望するに至りました。

◆面談・転職活動
インターネットでバイサイドの転職求人を探していたところ、「ウィルハーツ」さんのサイトに出会いました。試しに登録してみたところ、すぐに返信があり、面談の機会を頂きました。そこで私の志望、適性から国内大手アセットマネジメント会社のクオンツ・ジュニアのポジションをご紹介頂きました。

転職活動は初めてで不安でしたが、運用業界の現況、各社の違いや特徴、履歴書・職務経歴書・志望動機書の作成方法、面接の質問とその対策、志望する企業の社風、私の今後のキャリア構築等色々とアドバイスを頂きました。

転職活動の経験のある友人に相談した際には、おおよそ5社程度受け、1社当たり採用になるまで4回〜5回の面接があり、ほぼ週2回程度就業後に面接に追われ、半年近くかかってやっと転職が成功したとの話を聞いておりましたので、1社のみ受けて1か月で終了という効率の良い転職活動は、社長の金融業界について豊富な経験、知識、人脈があればこそで、さすが転職エージェントのプロという気がしました。

学生の頃の就職活動では、希望叶わず運用会社から内定をもらうことはできませんでしたが、「ウィルハーツ」さんにお世話になり、運用会社で働くことが出来るようになり、本当に良かったと感じています。いろいろお世話になりありがとうございました。

*上記成功事例は事実をもとに作成しておりますが、個人が特定されぬよう一部内容を変更しております。

 
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