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監査法人へ転職するメリット

監査法人の採用情報大手監査法人では、相変わらずコンスタントに採用が続いています。特に金融機関の規制対応、IPO支援、海外進出支援等アドバイザリー業務を中心に受注状況が好調であり、その対応要員として多くの求人が見受けられます。監査法人には、様々なキャリアを経験した転職組の方が多数在籍しており、ご自身の将来へのキャリアビジョンにも良い影響を与えると思われます。20代後半の若手の方であれば、監査法人で一度働いてみるのはキャリア構築の上で非常に有用です。特に公認会計士試験に合格しているものの、それほど将来について未だ明確なビジョンをもっていない方には、監査法人への転職をお勧めいたします。

大手監査法人の組織体制は、概ね金融向け監査、一般企業向けの監査、アドバイザリー部門の3つに分かれており、それぞれの部門で多種多様な求人が見受けられます。金融機関向け監査ポジションは、積極的な採用が行われています。国内系金融機関では最新の会計基準や各種規制にいち早く対応する必要があり、また監査人員としても多くのメンバーを必要とされます。金融部門でキャリアを積み、その後銀行・証券・資産運用会社等に転職される方も多数見受けられます。

一般事業会社を担当する会計監査部門では、相変わらず積極的な人材採用が行われています。会計監査の実務経験者に加えて、一般企業の公認会計士試験合格者、米国公認会計士(USCPA)合格者など、会計士系資格保有者を対象としています。

アドバイザリー部門では、監査法人によって扱う案件の特性や採用ニーズも異なりますが、アドバイザリー業務は新規案件が取れやすい分野でもあるため、今後も監査法人がアドバイザリー案件を積極的に増やしていく動きが続き、それぞれのポジションに適した求人が出てくると思われます。現在、大手監査法人の主なアドバイザリーサービスとしては、内部統制見直し、IFRS基準の導入支援、海外進出支援、M&A関連、管理会計再構築支援等が挙げられます。

監査法人への応募は、周到な準備が必要です

一般企業よりも待遇や将来のキャリアパスで恵まれている大手監査法人では、応募者が多いためしっかりとした準備を行う必要があります。特に、最大の難関は、書類審査です。ありきたりの職務経歴書・志望動機書ではまずは通過しません。公認会計士資格をお持ちの方でも、書類審査で落ちることも多数見受けられます。

ウィルハーツでは、アプライ先監査法人に合わせた履歴書・職務経歴書・志望動機書の作成方法や、自身のキャリアをさりげなくPRするポイントなど細かくアドバイスいたします。また、業界に精通したコンサルタントが求人票だけでは知りえない社内の雰囲気や募集の背景なども詳しくご説明させていただきます。面接前には、事前に購読しておくべきお薦め書籍等のご紹介もいたします。数多くの転職をお手伝いした弊社コンサルタントのアドバイスが選考過程の通過率を大幅にアップさせます。

監査法人に強みを持つ、「ウィルハーツ」には、BIG4監査法人を中心にさまざまなポジションの求人依頼が寄せられています。監査法人への転職なら豊富な実績のあるウィルハーツへまずはお気軽にお問い合わせください。

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