日本株アナリストへの転職成功事例

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日本株アナリスト

事例21:日本株アナリスト兼ファンドマネージャーから日本株アナリスト

◆転職理由
新卒で入社後、ミドル・バック業務等複数の職務を経験し、入社時から希望していた念願の日本株アナリスト兼ファンドマネージャーになりました。しかしながら、総合職で入社しているため、いずれ他部門への異動の可能性が高く、今後は日本株アナリスト・ファンドマネジャー業務を極めたいという思いから、転職を決意致しました。

◆面談・転職活動
転職活動をするのは初めてでしたので、ひとまずWEBサイト上で金融業界に強みを持つと謳っていた大手エージェント数社に登録をしました。ところが、紹介いただけた求人情報は、一般の転職サイトに掲示されている公開案件ばかりで、また自らの専門性をより高められるような魅力的なポジションはありませんでした。

そこで、友人が何人か転職活動の際にお世話になったウィルハーツの菅社長にコンタクトさせていただきました。「ウィルハーツは、アセットマネジメント業界に強い」との評判は伺ってはおりましたが、現在の運用業界における転職市場の状況などに加え、これまでの経験を活かせる異業種の求人案件など、自分のキャリアを見つめ直す上で大変参考になる求人情報を頂きました。

その後、他のエージェントからは得られなかった非公開の求人案件を、いち早くご紹介いただきました。これまでのキャリアを生かし、かつ最もやりがいを感じていたグロース分野に特化して専門性を高められる魅力的なポジションであると感じ、迷わずエントリーさせていただきました。

エントリー後は、先方との連絡はもちろんのこと、応募書類のチェックや面接対策に至るまで、丁寧かつ迅速に対応いただきました。その結果、エントリーからわずか1か月足らずで当該企業からオファーをいただくことができました。他のエージェントにはない貴重な求人案件をご紹介いただき、かつ的確な助言で内定に導いてくださったウィルハーツの菅社長に、心から感謝しております。本当にありがとうございました。

*上記成功事例は事実をもとに作成しておりますが、個人が特定されぬよう一部内容を変更しております。

 
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