日本株アナリストからM&Aバリュエーションへの転職

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M&Aバリュエーションへ転職

事例1:日本株アナリストからM&Aバリュエーション

◆転職理由
現状の職場環境や収入面では、不満がありませんでした。唯一不安なのは日本株の外国人投資家離れが顕著に見られ、自社の運用資産も激減しており、入社当時と環境が一変しており、他社のアナリストが多数リストラに遭い途方も暮れている方が多く将来のキャリアプランが描けなくなったものですから、転職を決意致しました。

◆面談・転職活動
転職活動をするのも初めてだし、相談する方もいなかったものですから、ネットで色々金融業界に強そうなエージェントを3社ピックアップし転職相談にエントリーしました。一番早く返信があったのはウィルハーツさんで、1時間ほどで返信メールがあり、直ぐに会いたいとのことでその週にお会いしました。仕事柄、終業時間が、職業柄遅いもので夜21時から面談をしていただいたのは、とても助かりました。今までのキャリア、将来のキャリアプラン、自身の得意分野、現在自身で磨いていることなど、詳しく聞かれました。

その後、金融業界の大きな流れや今後期待されるフィールド等をレクチャー頂きました。お話をお聞きし、業界に精通しているなと感心致しました。面談の終了近くに、M&Aバリュエーションの非公開ポジションをご提示いただきました。私も職業柄、国内大手企業が、生き残りをかけグローバルなM&A戦略を行っているのを目にし、そのダイナミズムに、自身も関わってみたい気持ちもあり、今回の案件をご紹介いただいた後は、胸ワクワクで、本当に採用されるのだろうかと思いましたが、ご紹介いただいた書籍を翌日購入し、すぐに読み干したのを覚えています。提出書類のチェックから面接対策まで細かくアドバイス頂いたおかげで、第一希望の企業を1発合格できましたことをとても嬉しく思っております。

◆弊社コンサルタントのコメント
お会いした時に、この方はM&Aバリュエーションへのキャリアチェンジが行けると直感しました。お送りいただいたエントリーシートに記入されている職務経歴・学歴とも申し分ない方でしたが、物腰の柔らかさ、お人柄の良さがにじみ出ており、エントリーした企業はハードルが高いことで有名な外資系企業で、唯一英語のスピーキング力が弱かったのでそこが心配でしたが、「会話力は入社してから勉強したのでいいから・・・」とリクルーティングマネージャーに言わせた程の方でした。

 
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